立川左談次がガンで死去もTwitterでは闘病中ってことを報告していた。

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落語家の立川左談次さんの訃報でびっくりしてしまいましたが…

立川左談次さんが食道がんで死去してしまったとのこと。

そんな立川左談次さんがTwitterでガンと闘病中であることを
告白もしていました。

そこで、立川左談次さんのガンとTwitterについて調べてみたん
ですね!

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立川左談次についてどんな人?

本名:山岡 通之
生年月日:1950年12月2日
年齢:67歳
出身地:東京都調布市
師匠:立川談志

1968年4月7代目立川談志に入門しました。

そして立川談奈を名乗ます。

立川左談次に改名したのは1973年9月二つ目に昇進し
たことでした。

立川左談次がガンと闘病中であることを報告していた。

立川左談次さんがTwitterでガンであることともに
闘病中であることを報告していたのです。

それは、2016年8月24日のこと。

そのツイートがこちら

闘病中であることを報告しながらもガンということで
治る水なんてものを断るということも話していました(笑)

最近のツイートは2018年の3月5日のこと。

今日は体調最悪ということで安静にしなくてはいけない
ということをツイートしていました。

これ以降のツイートはなく体調不良が続いたのかもしれませんね。

そんな立川左談次さんですが放射線治療をしていたそうです。

放射線治療した場所をマークしている画像なんか投稿していて
結構長い戦いだったのではないかって思います。

立川左談次の死去について

立川左談次さんが死去したのことで詳しく調べてみました。

有限会社「談志役場」が立川左談次さんの死去を発表し
ました。

立川左談次さん67歳という年齢。

食道ガンの発表から1年と7か月の闘病生活でした。

亡くなったのは3月19日午後9時20分ごろだったそう。

おわりに

立川左談次さんが死去ということでびっくりしましたね。

立川左談次さんご冥福をお祈りいたします。

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