延岡学園バスケ部のコンゴ留学生メンバー!部は廃部や活動停止か?

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延岡学園での留学生が審判を殴る行為をした事件について話題に
なっています。

延岡学園で、この留学生はコンゴからきた留学生とのことなんです。

そんな延岡学園のコンゴ留学生が審判を殴る行為した人物について
見ていきたいと思います。

バスケ部は活動停止?廃部?といった疑問があるので見ていきます。

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延岡学園のバスケ部メンバーのコンゴ留学生。

今回、暴行行為をしたコンゴ留学生なんですが…

コンゴから来ている留学生は2人いたのでした。

しかしネットでは特定済みみたいで名前はペティ・ヴァカ・エルビス選手
ということがわかっていたみたいです。

そのペティ・ヴァカ・エルビス選手のプロフィールを見ていきたいと思います。

身長:204cm
体重:86kg
ポジション:センター
生年月日:平成14年12月1日
出身地:コンゴ共和国

 

 

ということで身長も高く大柄な選手だったみたいなんですね。

これで、殴られたらかなり痛そうなんですけど…

審判は10針を縫う怪我だったそうです。

延岡学園のバスケ部は廃部?活動停止?

延岡学園の留学生が審判を殴る行為をしたということでバスケ部は
どうなってしまっているのかと気になるところ。

なので、延岡学園のバスケ部は廃部?活動停止?っていうところで
見ていきたいと思いますが…

まだ正式な発表はされていないわけなんですね。

 

しかし、ことがことです。審判は今回の事件で被害届は出さないとの
ことでしたが…

高体連からは重い処分を受けるのではないかって思いました。

例えば、1年間の活動停止とかはあり得るのではないかって思った
のと監督の責任にもなるかもしれません。

あとは、本人にどうなるのかはわかりません。

 

廃部は名門校でもありますしまた1年2年生もいますから廃部
の可能性はないのではないかって思います。

おわりに

エルビス選手はなんでも日本語が話せなかったみたいなんですね。

そして練習を休みがちだったとのこと。「国に帰りたい」ということ
も言っていたみたいなんです。

なので、それを考えるとこの事件が終わったら国へ帰る可能性も
あるのではないかって思いました。

日本語が話せないというなか遠い国へきてコミュニケーションも
なかなか取れなかっただろうし…

かわいそうな部分もありますよね。

 

 

 

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