日大アメフトの宮川泰介の高校は?報復行為が原因でタックル?

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日大のアメフトでラフプレーが今、現在話題になっているようです。

その日大のアメフトのラフプレーをしたとされる宮川泰介選手について
注目していきたいと思います。

ネットでは、かなり危険なラフプレーということで話題になっている
んですけど…

宮川泰介さんという方がしたとされるタックルについてなどや
宮川泰介さんについて調べていきたいと思います。

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宮川泰介についてと高校はどこ?

名前:宮川 泰介(みやがわ たいすけ)

生年月日:1998:2月26日

背番号:91

所属:日本大学

今回のラフプレーをしたとされる選手の宮川泰介さんです。

高校は、日本大学豊山高等学校というところみたいです。

そんな、宮川泰介さんは今回のラフプレーでどういった処分を
受けたのかというと…

対外試合出場禁止という処分になっているそうです。

やはりかなりの危険行為を3回したみたいですから当然の処分
でしょう。

ネットでは、もっと処分が重くてもいいのではないかっていう
ことが言われていましたが…

日大のアメフトでのラフプレーについて

まず、このアメフトでラフプレーということですがどういったもの
なのか動画で見てみましょう。

 

これがそのラフプレーなんですが…

ボールを手放した相手にそのまま後ろからタックルをしています。

これはアメフトでは危険行為なんですけど最悪、選手生命にも
関わるようなものです。

これが問題になるのは当たり前ですよね。

見ていてもかなり痛そうですし危ない行為ですよね。

でも、ここで問題になってくるのがなぜこんな行為をしたのか。

選手が自分で考えでしたことなのか監督の指示によるものだった
のかということ。

これについて見てみることにしましょう。

ラフプレーは監督の指示?選手の考え?

やっぱりこれだけ危険な行為をしたわけですからだれが指示したのか
とかっていうのが気になりますよね。

そこで見てみると…

「今回のプレーは、監督からの指示でやってしまったものだ」(日大関係者)

ということがJNNの取材でわかっていたんですね。

そして監督は「責任は俺がとる」

ということも話していたそうなんです。

このことはほかの関係者も証言しているそうなんですけど…

ここまで大事にとは思っていなかったのでしょうか。

アメフト日本一経験をしたTBS社員の杉本篤さんはこうも語っている。

自分だけの判断でこうした悪質なプレーやるとは考えにくい

 

なので、選手個人が考えてここまで危険な行為はしないのではないか
っていうことが言われています。

監督の指示でした可能性が調べてみると高いことがわかりました。

おわりに

日大のアメフトでラフプレーがあったことについて見てみました。

ここまで、危険な行為は見たことないっていうこともアメフトをした
人も語っているぐらいです。

その責人は選手はもちろんのこと監督の指示である可能性も高いので
監督にもいくでしょう。

しかし、日大広報ではこんなことも語っていたのです。

「当然ですけれども、監督やコーチがああいったプレーを指示した事実はありませんし、それはありえません」

「あくまでプレーは瞬間的なものですので、こちらとしては、今回の件は偶発的なアクシデントだったと認識しております」

ということで監督をかばうような感じでコメント。

ネットでは、選手個人として危険行為をする可能性はほぼあり得ない
っていうことが言われていますし…

監督が指示したということも言われています。

その中で偶発的なものっていうことでコメントしていますけど…

何回もラフプレーをしているのに偶発的なアクシデントっていうことは
さすがにないと思いますけど…

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