ECD(ラッパー)ががんで死去していた。嫁は写真家で2008年に結婚。

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ECDことラッパーの石田義則さんが亡くなっていたことが
わかりました。

ECDさんは2016年9月に上行結腸と食道に進行癌であること
を告白していたのですが闘病中でありました。
発表したさいに延命治療を頑張るというコメントもしていた
んですね。

そこでECDさんに関してがんなど嫁さんに関して調べてみる
ことにしてみましょう!

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ECDは2008年に嫁の写真家と結婚。

ECDさんは2008年に現在の嫁さんである写真家の女性と結婚
されていたんですね。
嫁さんの名前は、植本一子さんと言う方。

2人には子供が2人いるんだそうです。
子供さんは、どちらも女の子。

こちらが子供さんなのですがまだ見た感じ小学生ぐらいなのでは
ないかと思います。

そんなECDさんは家族と友人に見送られながらの最後だったそう。

ご冥福をお祈りいたします。

ECDのラッパーとしての活動!

ECDさんは、1960年3月29日に東京で生まれました。

デビューしたのは、1990年シングル「Pico Curie」でデビュー。
ヒップホップに興味をもったきっかけは、ジョン・ライドンの
インタビューでグランドマスター・フラッシュを見たとき。

RUN D.M.C.の初来日公演を見てラッパーを目指したそう。

ECDのがんは進行性だった。

2016年9月に上行結腸と食道に進行癌ということを自身のTwitter
で報告していたんですね。

闘病生活をしていながら音楽活動もしていました。
延命治療を頑張るというコメントもありました。

食道のがんということで大変な中も音楽をしていたということ
で本当に大変だったと思います。

終わりに

ECDさんの亡くなったということで残念でした。
まだ、57歳という年齢でしたが…
本当に残念でしたね!

本当にご冥福お祈りします。

 

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