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ベンタブラックとは?(黒より黒い究極物質)車のBMWや時計にも使われていた!

テレビ
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櫻井・有吉THE夜会の1月16日放送をされるようですが、その中でベンタブラックという黒より黒い物質がテレビ初公開ということで気になるところです!

 

黒より黒いってどういうこと?って思ったので見ていきたいと思います!

 

今回はベンタブラックとは? 塗料が車のBMWと時計に使われていたについてお送りいたします。

 

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ベンタブラックとは?黒より黒い究極物質

 

ベンタブラックということで、櫻井・有吉THE夜会に出演をした鈴木亮平さんが口にしていますがベンタブラックとは?いったいなんでしょう?

 

黒より黒いということで言われていますが、ベンタブラックは反射率0.036%のブラックコーティングということで言われています。

 

ベンタブラックという黒より黒い物質は、英国Surrey NanoSystems社が開発をしました。

 

かなり黒いということなので見ていきたいと思います!

ベンタブラックの開発経緯は?

 

ベンタブラックが黒より黒い物質だということで言われていますが、画像を見てみると光の吸収率が99.6%ということですから画像では黒く塗りつぶした感じに見えてしまいます。

 

なかなか、使用の用途には一般人の方は難しそうですが開発をしたのはなんでなんでしょうかね?

 

衛星搭載の黒体校正システムの一部として開発をされたことがきっかけでベンタブラックが生まれたようですが現在ではいろいろな利用用途があるみたいです。

 

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ベンタブラックの塗料をしようした車のBMW

 

新型『X6』(BMW X6)のワンオフモデル、ベンタブラックに塗装をされたものが発表をされていたようですね!

 

あまりの黒さに驚きがありますが、夜間走行がかなり心配をしてしまいますね。

 

光の吸収率がすごいですから夜間のライトも吸収してしまいそうです。

 

現時点ではまだショーモデルの特別仕様車なようで、デザイン的には真っ黒でかっこいいなと思いますが夜走行するには怖そうですね!

 

 

 

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ベンタブラックの塗料をしようした時計

 

ベンタブラックの塗料は、車だけでなく時計でも使われていて画像では時計のガラスがなければ針が浮いているように見えますね!

 

この時計は、エンデバー・ムーンというものだそうで値段は 4,675,000円もするようで一般人にはなかなか買えない時計ですね。

 

かっこよくてほしいなと思いましたが、この値段はちょっとと思ってしまいます。

 

おわりに

ベンタブラックとは?と思って調べてみましたが元々は衛星搭載の黒体校正システムの一部だったようですね!
現在では、時計や車の塗料でも使われていることがわかりましたが…

かなり黒くてかっこいいですね!

 

テレビ
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